本能のさけび!いやしいnecoほど声も大きい!?
necoの世話をちょっと忘れると、「ハラヘ!」の連呼が並んでいた、そんな経験も多いのではないでしょうか。
「ハラヘ!」は、necoたちが地球に降り立って一番最初に覚えた言葉だとか(「ギギギ」が最初との説もあり)。
4つめの競技である「『ハラヘ!』絶叫大会」は、その名の通りnecoたちが「ハラヘ!」の声の大きさを競うだけのもの。
地声の大きさはもちろんですが、集中力やいやしんぼ度なども重要かもしれません。
予選を経て決勝に進出したnecoは、seidenkichan、petronius、purichan、okaka、totope、popothe2nd、junko_neco、chiyotter、tweeko、nukokoの10匹でした。
決勝は、文字通り耳をつんざくような「ハラヘー!」の大合唱となりましたが、予選で疲れてしまったのかまったく声が出ていなかったのがpetroniusやchiyotter。その他のnecoはいい勝負でしたが、totopeは噛んでしまい「パラペ」と言ってしまったため、残念ながら失格になりました。
さて、気になるこの競技の順位は──!?




